勝手に人生案内|習い事のお歳暮に悩む

相談内容

読売新聞 人生案内より引用

40代の会社員女性。

子どもが通う習い事の先生へのお歳暮で悩んでいます。

10年ぐらい前、

「お菓子より、おかずになるようなものがいい」

と言われて、

つくだ煮などをお中元やお歳暮に送ってきました。

ところが今年の夏、「商品券のほうがいい」と言われ、

あっけにとられました。

気持ちの問題であり金額すべてではないと思っていたので、

悩んだ末にッ別のものを送りました。

「半分溶けていたから捨てます」と告げられました。

「次はクッキーで」と注文がつき、

「人に商品券を贈る時は万以下はダメ」ともいわれました。

月謝も払っているので、

割り切ってお歳暮を贈るのもやめようかとも思うのですが、

夫は「どうせ前に言ったことなんか忘れているから、

適当でいいんじゃないか」と言います。

確かに、子どもがまだ通うと思うとやめると言いにくいです。

どう付き合っていったらいいでしょうか。

 

人生案内回答

人生案内回答者:ココナッツ。

増田明美先生の人生案内や

出久根達郎先生の人生案内や

野村総一郎先生の人生案内のようにがんばっていきたいです。

では、人生案内回答。

お歳暮は送らなくていいです。

お歳暮を商品券でとか注文をつけるとか非常識です。

そんな非常識相手にお歳暮を贈る意味はないです。

相手はどうせありがたらないし、意味をあまり感じません。

というか、むかつくので送らない!

っていうぐらいでいいと思います。

もしあなたが慎重派ならば、

同じ習い事に通っている子のご両親に聞いてみてはどうでしょうか?

私的には習い事に代わりがきくなら、別のところにいかせたいぐらいです。

以上です。

 

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